アトリエの準備が終わらないうちに、急遽頂いたお急ぎのオーダーに取り掛かっています。

それに重なるように私は風邪ぴき。鼻を垂らしつつも何とか形になってホッと一息。

こんな時、近くに息子を見てくれる家族がいるって本当に有難いとこんなにも早くに実感しています。本当に感謝♪

 

間に合いますように…

 

 

 


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9月からの新営業日程とアクセスなど

9月より営業日程が新しくなります。今まで土日の通常営業を再開致しましたので>>ACCESSよりご確認くださいませ。

 

アトリエも大分片付いて、独立時よりも増えた什器も相まってよりお店らしく、そしてギュッと愛芽の個性が固められています。

何というかやっぱりこのアトリエは心地良い♪

 


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8月の臨時休業と移転のお知らせ

息子の発熱などバタバタとして、お知らせが遅くなりましたが、しばらく続く育児と仕事のより良い両立環境をはかる為、9月より元々独立時に営業させて頂いていた宮田村のアトリエに戻り営業させて頂く事に致しました。

私にとっても想い入れが深いこのアトリエ。小さなアトリエですが、元々この場所でずっと続けていく気持ちでいたのと、様々な条件においてもやはりここが一番安全で安定の場所のように感じました。いずれは店舗スペースの改築や拡大等も視野に入れながら、ゆっくり環境を整えていけたらと思っています。

 

なかなか落ち着かずに転々としてきましたが、きっとこれが最後の移転で落ち着くかと思います。。🌱

尚、移転準備の為今月はお休みさせて頂き、来月より初代アトリエにて営業がスタートとなります。

来月からの営業日程やアクセスの詳細はまたお知らせさせて頂きます。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 


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New Shop Card

 

空いた時間が出来たので、ようやくショップカードをリニューアル中。中面もがらっと変えました。

載せたい写真が沢山ある中、そして文章も以前よりも上手にまとめられたような気がしています。

ビジュアルも少しずつ新たな愛芽に変化してきています。以前より女性ぽいというか柔らかくなった気がします。。笑

もう少しで完成です。お楽しみに♪

 

 


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疑問から生まれる知識

今更ながらこの歳になってとても学習するという事が大事だと気づかされています。

学校で教えられるものではなく、世の中についての学習といいますか。。そして自分で調べるという事の大切さを感じています。

もっと時間があったなら沢山本を読みたいと思うようになりました。不思議なものですね。笑

 

息子は私に生きる力を与えるべく、規則正しい生活に戻し、沢山の問題提起を与えてくれ、今までチリのように積もった無駄な情報を掃除して、本当に必要な知識を学習するよう促してくれている。いらない知識や習慣を捨てる事で、余白が生れ新しい知識と習慣が入ってくる。だから健全な思考を保て、正しい判断ができるようになる。感もすこぶる冴えてくる。笑

愛情パワーはこんなにも人を前向きに変化させてくれるのかと思うくらい。。本当に感謝の気持ち。

 

つい先日も、以前息子を通して起こったある一件で生じた一つの疑問からまた深く学習するきっかけが生れました。たまたま他の事を調べていたらその根本的な答えがようやく知れたのです。

 

元々、私の母は精神病院の看護婦をしていたので、私にとっては小さい頃から身近に感じてきたものでもあります。姉も大学で心理学を学んでいたりで、私の周りにも精神科に通っている方も多く、でもなかなか完治しない事にとても疑問を感じていたのです。母は看護婦なのに、何故か通常の薬ですら飲みたがらないので不思議には思っていましたが、きっと様々な患者さんを観ていて無意識に感じたものなのでしょう。家庭にはあまり仕事の話はしませんでしたが、話に聞くよりも沢山の自殺者を見てきているようでした。

 

調べて行き着いた先は向精神薬の危険性。なるべく飲まない事をお勧めします。。詳しい詳細はこちらを見れば一目瞭然です。→https://www.youtube.com/watch?v=hodLdRUP0FU

下記は、長い詳細を解り易くまとめたもの。1番目から衝撃ですが、小さいうちからの精神医薬の投与、与えられた常識がいかに危険かを知ってぞっと致しました。家族や友人知人を守る上でもまず、私達がこの知識を持っていないといけないと思い、共有できればとブログに載せます。日本でも実際に声を上げている良心的な医師達もいるのが救いです。

 

1.精神医学でいう「障害」は医学的治療を要する実際の病気ではない。そもそもその病名はX線や科学的根拠にのっとったものではなく、精神科医の一団が投票して病気であると決めたもの。人の様々なふるまいの塊にしか過ぎない。科学試験の結果はない

 

2.向精神薬は何らかの精神的な問題を解決するという科学的証拠は存在しない

 

3.向精神薬は症状を覆い隠し、長期的には深刻な副作用を伴う。

特許薬は一見すると役立つように見えます。というのも短期的に見ただけだと長期的に起こる悪影響は通常は示されないのです。悪質な見せかけです。 薬物療法が長引けば長引くほど回復の見込みは悪化します。付属するあらゆるダメージが積み重なり始めます。身体の他の組織が実際に損なわれる。こうして初めて小中学生が成人型糖尿病や初期の心臓疾患になるのをみるのです。 パーキンソン病、遅発性ジスキネジア、その他の運動障害をみる。 精神医薬によって沢山の人が亡くなっているのは間違いなく本当。

 

4.向精神薬は薬物への依存と中毒を引き起こす可能性がある。 大多数の精神医薬は心理的、身体的な依存を招く。薬をとめるのにためらう。何もなく留められる人はめったにいない。

 

5.ほとんどの精神的な問題は身体的な病気がもとで引き起こされている

根本的な病気が見過ごされている可能性がある。問題はうつ状態を治療するために、薬を使った方がいいのか、それとも何がうつの原因なのかを患者と一緒に検討し突き止めようとするのがいいのかということ。 脱水症状によってうつ症状が現れる場合もある、睡眠不足によってうつ症状が現れることもある、粗末な食事、低血糖症、デスクワークのみの生活、これらは全てうつ症状になる、生物学的な理由。 実際は感染症が原因の子供がADDやADHDであると誤診され子がいる。 精神障害として分類されている70%は実際には身体的原因によるもの。身体的な問題が原因なのです。  

 

6.感情的心理的な苦悩がどれほど深刻であっても向精神薬を含まない数多くの効果的な選択肢がある

良心的な精神科医は声を上げている。向精神薬を使わなくてはいけないと思わせようとする勢力は患者への適切なケアを損ねている。 インフォームドコンセントにおいてその薬の危険性を問い合わせること。全てを頼ってはいけない。

 

精神科医なら知識があるはずという理由は捨てたほうがいい。 自分を守る最善の方法は自分を教育する事。医師に聞くだけでなく自分で調べる事が大事 無知はダメ、できだけ多くの情報を得て自分自身や子供たち、家族全員の安全を守れる。 使われる薬の長期的、慢性的副作用はどんなものかを調べるべき。

 

是非、参考にして頂きたいです。大事なのはやっぱり心ある人との繋がりなのかなと感じました。誰だって辛い時期や悲しい時期はあって心の浮き沈みはあるのだから、その時心をもって話を聞いてくれる人がいる事はとても大きなことだと思います。そして自分自身、生きる力を少しずつ鍛えていく。現代には難しいですが規則正しい生活、食事も重要だと感じました。そして何より良心的な医師が増えていってくれたらと願います。


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